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こういうのは好き

アメリカンジョークは理解しがたいものが多いけど、こういうのは面白いと分かる。


数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。
面接官は数学者を招き入れて、尋ねた。

面接官 「2たす2は何になりますか?」
数学者 「4です。」と答えた。

次に面接官は統計学者を招き入れ同じ質問をした。
面接官  「2たす2は何になりますか?」
統計学者 「平均して、4。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは4です。」

最後に面接官は会計士を呼び入れ同じ質問をした。
面接官 「2たす2は何になりますか?」

会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、シェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。
会計士 「2たす2をいくつにしたいんです?」

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2008/12/01 01:23 | 刻名日記Comment(2)Trackback(0)  Top

コメント

www
これはいいなぁ(*'▽'*)
「続きを読む」をクリックして
にやっと 笑ってしまいました。

No:644 2008/12/01 02:25 | あまおう #gB/fn4vUURL[ 編集 ]

でもやっぱり分からないのが多いとです。
どんなパターンが多いかは何となく分かったけど…。

No:645 2008/12/04 18:50 | 汁粉 #bueLCc36URL[ 編集 ]

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