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一種のキャラ紹介?

こんな時間になってもまだ起きてる汁粉です、こんばんは。
絶対朝死んでます。
むしろ起きれるかなぁ…。

四字熟語でキャラを表せとな。

□Yuphys
・悪戦苦闘
主に中の人が、自分で作ったマクロを操りきれずに悪戦苦闘してます。
でも、一番長く使ってるキャラだから、一番扱いやすかったり。

□Sillquir
・頑固一徹
ひたすらにキヨミズ。
攻撃手段なんてキヨミズとフレイムブレスのみ。

□Tokina
・猪突猛進
何も考えないでスキル変更を繰り返す。

□BloodyMaid
・鉛刀一割
ジャブで2ダメージ。
低着こなし型にも通常30ダメージくらい。

□秘倉庫
・色即是空
全ては風を追うようなこと。

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2006/10/27 02:33 | MoEトラックバックテーマComment(13)Trackback(0)  Top

眠かった・・・

眠い・・・こんな時間に更新・・・

さて、画面とのこと。
私のMoEの画面はこんなになっています。
gamen.jpg

う~ん・・・全体的な構成がJiliさんとそっくり・・・。
エフェクトウィンドウは、左下に縦長2列になって存在してます。
FSsayは、アイテム欄の下にあるチャットウィンドウが使われます。
FSに入ってるキャラはアイテム欄の位置が変りますね。

私もマウス使わない派なので、Jiliさんほどじゃないけどメニューは結構小さめだと思ってます。
viewportは・・・忘れたw
確か1024×600だったっけな。

寝ぼけてPTメンバだけじゃなく自キャラの名前も消してました。
まぁ、自分の召喚バエルウォッチャの名前消す人も居るし、眠いしこのままで!

2006/09/27 02:23 | MoEトラックバックテーマComment(5)Trackback(0)  Top

中の人の趣味

さて、一週間近く放置していた汁粉です、こんばんは。
以降、何事もなかったかのように再開します。

私の好きな装備ねぇ…。
それは、クロースキャップ系でしょう。
この形が堪りません。
中の人が帽子好きってのもありますが…。
ベレー帽っぽいハンティング帽子も好きなんだけど、もうドロップしないからなぁ。

2006/09/19 22:11 | MoEトラックバックテーマComment(5)Trackback(0)  Top

Star comes alive

イチローがシアトル・マリナーズに行った時、ペプシコーラのCMがこんな歌になってましたね。
♪イッチロォ ナンバフィフティワーン
♪スター カムズアラーイブ
深い意味はありません。多分。
Pep Pep Pepsi
ちなみに、コーラはあまり好きじゃないです♪

さーて、トラックに乗り遅れたですよ。
ここまで遅れたら、もうどこまで遅れても似たようなものですが。
私のこだわりは、一つのテクニックのためにキャラを作ることですかねぇ。
例えば汁粉。
ただひたすらキヨミズのためだけにスキルを振っているキャラ。
ダメージを与えるテクニックは、アタック含めて5つのみ!
後は…私はローブばっかり着てる気がするなぁ。

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2006/09/13 22:18 | MoEトラックバックテーマComment(2)Trackback(0)  Top

止まった時の中で

 あるランサーが居た。
彼女は、自作のレイピアを片手に握り、夜の坂道を駆け上がっていく。
情報によれば、2人の敵兵がどこかに居るらしい。
1人はセイバー、もう1人はドラゴンスレイヤーだった。
出会ってしまえば、勝ち目は無いに等しい。
見つからないよう祈りながら、坂道を走っていく。

 坂の中腹に差し掛かった辺りにグリフォンの死体が転がっていた。
どうやら、死んで間もないようだ。
近くに仲間が居るという情報は無いので、敵の仕業であることは明白。
周囲を見渡すと、やはり、居た。
巨大な包丁のようなモノを持ち、鋼鉄の鎧で全身を包んだ兵士が1人。
こちらに向かってくる。出会ってしまった。
逃げようと思ったが、既に手遅れである。
ポールシフトも満足に出来ない彼女には、それは不可能であった。
咄嗟に彼女は盾を構え、攻撃を奇跡的にも弾く。
今の彼女に、太刀打ちできる訳も無い。
しかし、パニックになった彼女は逃げることを忘れ、応戦してしまった。
戦い方は友人から聞いている。その通りにすればあるいは…!
今にして思えば、それは果てしない幻想。
しかし、その幻想は現実となってしまった。
貧弱な装備、貧弱なスキル、皆無な対人経験。
どれか一つが解決されても、勝ち目の無い戦いのはずであった。

 彼女はその場に座り、傷ついた体と体力を回復させていた。
それは最大の失敗であった。
倒された仲間の声を聞きつけたのか、ランスを持ったもう1人の敵兵の迫ってくる姿が視界に入った。
ドラゴンスレイヤーである。
自らも槍を使っている彼女は、少ない経験からもその特性を多少は知っていた。
そう、ポールシフトから逃げれるはずは無い。
立ち上がり、臨戦体勢に入る。
先程と同じように、盾を構える。
その判断も間違いであったことに気付いた時は、既に遅すぎた。
盾を貫く一撃。
間髪を入れぬ追撃。
彼女に、朝日は訪れなかった。

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2006/09/06 22:43 | MoEトラックバックテーマComment(0)Trackback(0)  Top

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